喜本奈津子の顔画像は?宮崎文夫のインスタフォローで特定?容疑は?

喜本奈津子容疑者
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茨城県常磐自動車道で煽り運転をして暴行したとして宮崎文夫容疑者が逮捕されましたが、同乗していたとみられる喜本奈津子容疑者も逮捕されました。

宮崎文夫容疑者が喜本奈津子容疑者のインスタをフォローしていたことも判明しています。

今回は、喜本奈津子(ガラケー女)のモザイク無しの顔画像等を紹介します。

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喜本奈津子の顔画像は?

宮崎文夫容疑者は煽り運転をして、後ろの車を停車させた後、暴行しましたが、最初に車から出てきたのは喜本奈津子容疑者でした。

喜本奈津子容疑者は黒いガラケーで後ろの車を撮影していましたが、この映像が出たときはモザイクがかけられており、顔が分からない状態でした。

今回、喜本奈津子容疑者も逮捕されたことを受け、モザイクを外して報道しているところもありました。

Twitter上でも既にモザイク無しの顔画像が出回っています。

こちらです!

モザイクで顔が見えていなかったときは、もっと若い女性を想像していた方がほとんどではないでしょうか?

喜本奈津子容疑者の年齢は51歳で、宮崎文夫容疑者が43歳。

かなり歳いってましたね。

宮崎文夫容疑者が逮捕された時も、喜本奈津子容疑者は一緒にいたようで、このときは帽子にサングラスにマスクとフル装備でした。

喜本奈津子逮捕でネット上でのデマが確定!

男性

ネット上では、宮崎文夫容疑者が逮捕された後から、同乗していた女としてある人物の名前がTwitter等のSNS上で拡散されていました。

名前は出しませんが、その人物は全くの事実無根だと本人が否定していました。

それでもなお、拡散されてしまっていましたが、今回逮捕された女性が喜本奈津子容疑者で、全くの別人であることが確定しました。

拡散された人物は、法的措置をとる意向のようです。

単純にインスタをフォローしていたということ、顔や服装等が似ていたことで事実であるかのように拡散されてしまいました。

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喜本奈津子のインスタを宮崎文夫がフォロー!

宮崎文夫容疑者と喜本奈津子容疑者のインスタアカウントはこちらです。

宮崎文夫容疑者は、喜本奈津子容疑者のインスタをフォローしていました。

最初は、先程も言った通り別の人物だと言われていましたが、喜本奈津子容疑者が逮捕される前から既に一部で名前も挙がっていたようです。

喜本奈津子の容疑は?

喜本奈津子容疑者の容疑は犯人隠避容疑で逮捕されました。

犯人隠避罪とは?

罰金以上の刑にあたる罪を犯した者や、捜査当局等が拘束中に逃走した者の発見・逮捕を妨げる罪。

これは煽り運転や暴行とは全く関係のない容疑ですね。

宮崎文夫容疑者は、指名手配されていたことは喜本奈津子容疑者も分かっていたはずです。

これだけ日本中を騒がせていたわけですからね。

いくらガラケー女でも分かっていたはず・・・!

にも拘らず、宮崎文夫容疑者を出頭させず、一緒に逃げていたということなのでしょうね!

確かに煽り運転をしたのは宮崎文夫容疑者ですが、喜本奈津子容疑者は後ろの車を撮影したり、ドアを開けようとしたりしていましたし、暴行の様子も撮影していました。

全く宮崎文夫容疑者を止めるそぶりはありませんでしたし、むしろ、「やれ!やれ!」と煽っているようにも見えました。

宮崎文夫容疑者と同罪だろ!とお思いの方も多かったと思いますが、同罪にはならないようです・・・。

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喜本奈津子の懲役は?

逮捕男性

喜本奈津子容疑者は犯人隠避罪で逮捕されましたが、どれぐらいの懲役なのでしょうか?

調査したところ、刑法にはこのような記載がありました。

罰金以上の刑に当たる罪を犯した者又は拘禁中に逃走した者を蔵匿し、又は隠避させた者は、二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金に処する。

引用:刑法

これによると、2年以下の懲役、または、20万円以下の罰金のようです。

まとめ

要約リスト
  • 喜本奈津子容疑者のモザイク無しの顔画像は公表されている。
  • 喜本奈津子容疑者が逮捕される前に別の人物がガラケー女なのではないか?と憶測が流れていたがデマであることが確定した。
  • 喜本奈津子容疑者のインスタを宮崎文夫容疑者がフォローしていた。
  • 喜本奈津子容疑者の容疑は犯人隠避容疑。
  • 喜本奈津子容疑者は2年以下の懲役、または、20万円以下の罰金。

いかがでしたか?

実は、2017年に石橋和歩容疑者が逮捕された際も、デマが流れており、確か法的措置を実際にとったということだったと思います。

今回も当時と同様になりましたね・・・。

やはりこういった怒りを買うような事件は、「こいつが犯人だー!」とSNS上で誰かが言い出すと真偽に拘らず、瞬く間に広まってしまうことになりやすいです。

冷静になり、その情報は本当に正しいのか、ソースはあるのか、精査した上で拡散しましょう。

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